【12/10】このブログの情報は白紙に戻る可能性があります

朝からベイスターズファンにとってBIG NEWSが飛び込んできました。

 

韓国・起亜タイガーズのヤン・ヒョンジョン投手を獲得http://www.daily.co.jp/baseball/2016/12/09/0009735611.shtml

 

【2016年シーズン成績】

31試合登板 10勝12敗  防御率3.68  200.1投球回

146奪三振、77四球、被安打191

 

打高投低と言われている韓国リーグで、この成績は優秀な方だそうです。

200イニングを投げれるスタミナも魅力です。

 

もう、wktkが止まりません!

現在の韓国No.1左腕がベイスターズに加入するんですよ!

それにしても、韓国の選手がベイスターズに入るのってレアですよね?

 

今年大活躍した石田投手、今永投手、砂田投手に加え

ドラフト1位の濱口投手、そして、このヤン・ヒョンジョン投手

横浜左腕王国が誕生しちゃいましたね。

 

助っ人外国人も

ロペス選手、エリアン選手が契約延長

ウィーランド投手とパットン投手はMLB経験者

シリアコ選手は独立リーグからの加入

そして、ヤン・ヒョンジョン投手

 

これにて、外国人の補強は終了した模様です。

最後の最後にサプライズな補強が発表されるあたり

やるじゃん!DeNA

他球団は震えて眠れ

 

[ I☆YOKOHAMA ]

   \(*^○^*)/

⇧良かったらボクをクリックしてたぬ


【12/10更新】

この情報は不確定であり、事実と異なる可能性があります。

このブログの情報を信じてしまった方々に深くお詫び申し上げます。

 

12/7~8 契約更改情報(最終回)~オラが町にオリンピックがやってくる~

親会社であるDeNAがやってしまいましたが、

その事に触れるだけの知識がないのでやめておきます。

 

さて、今日で選手全員の契約が終了したようです。

 

まずは昨日契約更改した田中 健二朗 投手

1800万円 → 4300万円 △2500

61試合登板 5勝3敗23ホールド 防御率2.45

 

健二朗投手といえば、10月10日のCSファーストステージですね。

同点の9回から登板し、代走の鈴木尚広選手(当時)を牽制で刺したあの場面です。

本人も忘れられない牽制球となったことでしょう。

9月のはじめに調子を崩しましたが、頼れるセットアッパーです。

 

今永 昇太 投手

1500万円 → 4000万円 △2500

22試合登板 8勝9敗 防御率2.93

 

ドラフト1位として堂々たるピッチングを披露してくれた今シーズンでした。

打線の援護がなかった時期もあり、もう少し勝ち星があっても良かったと思います。

CSファイナルのことは忘れて、来シーズンリベンジしましょう。

来シーズンの2ケタ勝利は間違いないと思います。

今永語録(仮)」というカレンダーの発売を今か今かと待っております(笑)。

 

井納 翔一 投手

4500万円 → 7200万円 △2700

23試合登板 7勝11敗 防御率3.50

 

山口投手の代役とはいえ、レギュラーシーズンとCSで開幕投手としてマウンドに上がりました。

ちなみに、オールスターゲームも登板しましたね、代役で。

勝敗の数字が逆でもおかしくないわけですが、来シーズンは君が主役だ!

 

最後にトリを飾ったのは石田 健大 投手

1800万円 → 4800万円 △3000

25試合登板 9勝4敗 防御率3.12

 

月間MVPを受賞した5月の投球は素晴らしかったですね。

石田投手の好投からベイスターズが躍進したと言っても過言ではないでしょう。

コメントでは「自分の背番号(14)ぐらい」と言っているようですが

三浦さんの背番号ぐらいとビッグマウスをかましてもいいと思いますよ。

 

以上の4投手は今シーズンのベイスターズをCSに導いてくれた立役者たちです。

来シーズンもキャリアハイの成績を期待しております。

 

 

さて、つづいでは横浜スタジアムに朗報が!

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00000128-spnannex-base

2020年東京オリンピック・パラリンピックの野球とソフトボールのメイン会場として正式に決定しました(どんどんどんぱふぱふ~)。

 

岡村球団社長も「光栄」と「責任の重さ」という言葉を使われました。

私たちが慣れ親しんでいる横浜スタジアムが

世界に誇れるボールパークとなっちゃうわけですよ、奥さん。

 

それに伴い、横浜スタジアムの改修と観客席の増築が必須になってきます。

横浜公園内にある横浜スタジアムは「公園法」という縛りがかかっていますが、岡村社長の手腕でクリアしてくれると信じております。

並大抵のことではありませんが、お願いいたします。

 

もうすぐ2017年、オリンピックまで3年んヶ月に迫ってきました。

オラ、ワクワクしてきたぞ!

©孫 悟空 cv.野沢雅子

 

[ I☆YOKOHAMA ]

   \(*^○^*)/

⇧良かったらボクをクリックしてたぬ

12/6 契約更改情報 〜まだまだカキーン!プレミアム○チャかよ!〜

今日は風が強いですね。

風の強い時って、上着が勝手に
「斎藤さんだぞ」ってなりませんか?
{BEF3D546-2964-4DB8-82D8-5C80FC55B33F}

それでは、今日も元気にいっちゃいましょう!
横浜DeNAベイスターズ 契約更改情報〜〜
高城  俊人 選手
1300万円  →  1600万円  △300
47試合出場  打率.163  本塁打0  打点9
「山口投手専属捕手」というポジションは来シーズンありません。
戸柱選手に続く2番手捕手は、黒羽根選手や嶺井選手も含めて群雄割拠ですね。
とにかくバッティングでしょう。
強肩強打のスゴい奴になってください。
三嶋  一輝 投手(20:05修正しますた)
2700万円  →  2500万円  ▼200
4試合登板  1勝1敗  防御率3.75
先発ローテーションに入らなければいけません。
枠は1つ空きましたが、そう易々と入れるわけではありません。
今シーズン後半に1軍昇格してからは、良いピッチングをしていたと思います。
来シーズンこそは、1軍のマウンドでアピールしてほしいですね。
倉本  寿彦 選手
1600万円  →  4300万円  △2700
141試合出場  打率.294  本塁打1  打点38
惜しくも打率3割に到達することができませんでした。
シーズン終盤に失速したのは、体力面からでしょうか?
それでも、ルーキーだった去年とは雲泥の差です。
来シーズンの課題は守備範囲を拡げること。
近い将来、巨人の坂本選手を上回るのは倉本選手だと信じています。
そして、あの応援歌を継ぎましょう!
桑原  将志 選手
1300万円  →  4000万円  △2700
133試合出場  打率.284  本塁打11  打点49
ハマのリードオフマンとして、大活躍のシーズンでしたね。
応援歌よろしく、食らいつくバッティングに胸を焦がしました(後半は尚典さんのでした)。
センターのゴールデングラブも夢ではないと思います。
(元受賞者の荒波選手も黙っていないでしょうけど)
強いて言えば、盗塁数をもう少し増やしてほしいかなと。
背番号は1ケタでいいんじゃないでしょうか?

三上  朋也 投手
3000万円  →  6000万円  △3000
59試合登板  2勝4敗2セーブ32ホールド  防御率2.61

来シーズンから選手会長に就任するそうですね。
なんか、そういうポジションがよく似合う三上投手。
普段はセットアッパーでしたが、山﨑投手の代わりにクローザーも務めました。
まさにフル稼働だった今シーズンでしたね。
勝ちパターンでギターの音が流れてくると安心します。

久保  康友 投手
1億2000万円  →  1億円  ▼2000
15試合登板  5勝8敗  防御率3.55

今シーズンは生命線のフォークが決まらず、苦労のシーズンになってしまいました。
同世代では引退する選手も出てきましたが、久保投手はまだまだ大丈夫!
球界最速のクイックを来シーズンも期待しております。


日本ハムからFAした陽 岱鋼選手の獲得をオリックスが諦めたとの情報がございます。
やっぱり読○に行くのでしょうか?
まるで、野球ゲームのプレミアムガチャでもやるかのように、選手取りまくってますなぁ。
課金するにもほどがあるぞ!
と、mobageの球団ファンが怒っております。

[ I☆YOKOHAMA ]

   \(*^○^*)/

⇧良かったらボクをクリックしてたぬ



12/5 契約更改情報 ~2017年度 契約保留選手名簿にジーモの名前がない!〜

大谷が7000万円UPの2億7000万円なのは

ここでは省略させていただきます。ここはベイスターズファンの集うブログですので。

 

さて、今日は若きイケメン選手2名の契約更改がありました。

そろそろ、ゾノ様の枠も世代交代ってヤツですかね?

 

関根 大気 選手

1050万円 → 1600万円 △550

70試合出場 打率.204 本塁打0 打点7 という成績でした。

 

レギュラーを座を掴むのは並大抵のことではありません。

桑原には、かなり先まで離されてしまった感はありますね。

それでも、必死にその差を埋めていかないといけません。

来年はレギュラーの関根くんが観たいですね~

 

砂田 毅樹 投手

1300万円 → 1700万円 △400

17試合登板 2勝2敗 防御率3.78

リリーフ時は 9試合 1勝0敗 防御率0.00 とリリーフ時の安定感が抜群でした。

球団も先発と中継ぎの両方で頑張ってくれた分をプラスしてくれましたね。

本人は来シーズンのポジションを迷っているようです。

来シーズンは先発の頭数が足りません。

できれば先発で結果を出してほしいところです。

 

この2選手、メガネを着用しておりましたね。(私は常時ですが)

プロ野球選手って、オフになるとメガネ姿なのが新鮮な感じがします。

 

さて、次は加賀 繁 投手です。

2900万円 → 2800万円 ▼100

26試合登板 0勝0敗 6ホールド 防御率5.40

右ひじのケガで開幕は間に合わず、出遅れてしまいました。

7月にようやく昇格できましたが、厳しい1年になりましたね。

右の強打者には何故か打たれない加賀投手、バレンティン選手との対戦成績が

とにかくすごいんです!幸い、バレンティン選手は来シーズンの契約をしております。

右のサイドスローは今年の新人にもいますね。ルーキーとの競争に負けるわけにはいきません。

右の強打者へのワンポイントはオレだ!ってところを後輩たちに見せつけてやりましょう。

 

藤岡 好明 投手

1200万円 → 1200万円 ±0

9試合登板 0勝1敗2ホールド 防御率1.13

今シーズンの開幕直後に日本ハムから金銭トレードで移籍の藤岡投手

ベイスターズの序盤戦、チームとして辛い時期をリリーフしてくれました。

右肩を痛めてファーム落ち、そのままシーズン中は1軍に昇格できませんでした。

しかし、CSファイナルの第4戦で復帰登板を果たしました。

来シーズンはもっと長く1軍で投げてほしいですね。

つづいては、白崎 浩之 選手

2000万円   →   2000万円    ±0

92試合出場    打率.207    本塁打6本    打点12

開幕戦をサードでスタメンだったものの、打撃面で苦しみました。

ファンフェスで自身初の2ランホームランを打ちました。

あとはシーズン中に打つだけです。

BE A HERO!

 

最後に、宮﨑 敏郎 選手の契約更改です。

1200万円 → 3000万円 △1800

101試合出場 打率.291 本塁打11本 打点36

今年、ベイスターズでブレイクした選手の1人ですね。

堂々のキャリアハイ、納得のUPでしょう。

ただ、来シーズンは熾烈なポジション争いが待っています。

慢心せず、精進して頑張ってほしいですね。

 

そして、NPBより来シーズンの契約する選手の保留名簿が公示されました。

まさか、G.モスコーソの名前がないとは。(ぺトリックもですが)

今シーズンこそ5勝でしたが、ジーモを自由契約してまで獲得する投手がいるのか疑問です。

自分の娘に「サクラ」と付けるぐらいの親日家です。

母国に帰るか、それとも?

他球団(特に読○)に移籍とかないですよね?

心配で夜も...あ、しっかり寝ますけど。

[ I☆YOKOHAMA ]

   \(*^○^*)/

⇧良かったらボクをクリックしてたぬ

 

 

 

巨人と楽天 青天の霹靂 緊急トレード 〜なりふり構わず〜

巨人の小山雄輝投手と楽天の柿沢選手とのトレードが成立しました。
 
【巨人 小山投手の今シーズン成績】
9試合 0勝1敗1ホールド 防御率4.85
 
【楽天 柿沢選手の今シーズン成績】
1軍出場なし
 
おそらく、山口の人的補償リストに載るであろうと予想されていた小山投手。
 
楽天の星野副会長からのオファーが前々からあったそうですが、この時期に成立とか...ねぇ。
 
タイミングがあからさますぎて腹が立ちますわ!
 
小山投手をベイスターズに取られるくらいなら、トレードしてやるってことでしょ?
 
そこまでして、小山をベイスターズに取られたくないのかよ!
 
でも、これも球団戦略なので、それもアリっちゃアリなんですよね。
 
でも、やっぱ、いけ好かねぇっすわ!
 
来シーズン、ギッタンギッタンのメッタンメッタンにしてやるぞ!
 
で、誰がベイスターズに来るかって?
 
西村投手かなぁ?(根拠は全くありません)
 

[ I☆YOKOHAMA ]

   \(*^○^*)/

⇧良かったらボクをクリックしてたぬ