前巨人の久保と契約合意したそうです。
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久々(?)にベイスターズの話題でございます。
今月10日に静岡草薙球場で行われた12球団合同トライアウトを経て
白根 尚貴選手が横浜DeNAベイスターズに入団することが決まりました。
2012年に島根開星高校からドラフト4位でソフトバンクに入団。
「島根のジャイアン」と呼ばれていたのもとうの昔のことになりました。
ソフトバンクからの育成契約を蹴って、支配下契約を目指すため
トライアウトを受けて、晴れて横浜DeNAと契約したわけです。
島根の開星高校といえば、ご存じ、梶谷の出身高ですね。
頼れる梶谷先輩の元で切磋琢磨してほしいです。
梶谷と同じスポーツクラブで体を鍛え、今ではすっかりジャイアンの面影もなくなっていますね。
ところで、高田GMの言っていた「チームの事情」とは一体何だったのでしょう?
私にはよく分からないのでスルーさせていただきます。
さて、新外国人ロマック、そして白根と「右の大砲候補」が入団してきました。
育成契約の山本武白志も黙っているわけにはいかないでしょう。
(右の大砲なら多村で良かったんじゃ...)
さぁ、誰が開幕戦に三塁ベースを守るのか?背番号は?打順は?
...まだ気の早いことですかね。
とにかく、思う存分ベイスターズで活躍してください!
頑張れ!白根!!
話は変わりますが、来シーズンのビジターユニフォームが「また」変わるようですね。
(コロコロ変えやがって!でも発表したらみんな買いに殺到するんだろうな)
私はホームのユニフォームで十分です!(キッパリ)
いよいよ来週末はファン感ですね。今年も楽しみにしております。
もし、私のユニフォームに気づかれたらお気軽にお声がけください。
(オコエはかけちゃダメですけどね)
ヒントは私のブログのどこかに書いてあるやよ!
良い子のみんな、横浜スタジアムでボクと握手!!
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本日のスタメンです。
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最後の最後まで手に汗握る試合でした。
【試合結果】
日本 6x-5 ベネズエラ(9回サヨナラ)
勝 松井裕(1勝0敗1S)
負 F.ニエベ(0勝1敗2S)
バッテリー(日):西 → 大野 → 牧田 → 松井裕 - 嶋 → 中村悠
本塁打(ベ)R.オルメド1号(1回ソロ),J.アポタカ2号(4回2ラン)
先発の西がいきなり先頭打者ホームランを浴び、ベネズエラに先制を許してしまいました。
しかし2回裏、平田のタイムリーで同点に追いつきました。
西の球が読まれていると繰り返していた中畑前DeNA監督の解説が印象的でした。
さらに4回に2ランを浴びてしまいまい、この回で西は降板。
その裏に松田、平田と連続でヒットが続き、嶋が送りバントできず。
しかし、1番の秋山がレフトへのタイムリーで1点差に追い上げました。
西の後を継いだ大野がナイスピッチングでベネズエラ打線に点を許さないどころか
3イニングを1安打3三振とほぼ完ぺきなリリーフで牧田につなぎました。
牧田もフォアボールを出したものの、1回を無失点に抑えて侍打線の援護を待ちました。
8回裏、山田、途中出場の川端のヤクルトコンビがヒットでチャンスを作りバッターは筒香。
この日もレフトファールゾーンのフライが取れずファンとしてはやきもきしてしまいました。
筒香は敬遠されて、打席には「頼れる男」中田翔。
1アウト満塁でレフトへの2点タイムリー2ベースヒット!
ついに日本が4-3と逆転に成功しました。
ここで盤石のリリーフ陣がきっちり抑えるものと思っていました。
9回のマウンドには「若き守護神」松井裕樹。
1アウト満塁から2点タイムリー2ベースヒットを打たれて再逆転を許してしまいました。
日本中から出る溜息で上空には雨雲が発生...してないですね。
この時点で負けも覚悟していましたが、9回裏にドラマが(下町ロケットではないですよ)。
あまり出番のなかった今宮がヒットで出塁、秋山がデッドボール、
途中から入った中島がきっちり送りバント、山田は敬遠されました。
1アウト満塁、川端の打席でベネズエラの守護神ニエベがワイルドピッチ!
思わぬ1点が日本に入り同点となりました。
こうなると流れは一気に日本へ。
川端は結局敬遠されて、バッターは中村晃。
内野手5人シフトをものともせず劇的なサヨナラヒット!
壮絶な試合に終止符を打ちました。
終盤の逆転に次ぐ逆転劇、これが「筋書きのないドラマ」ですね。
(下町ロケットではないですよ)
これで1次ラウンドは5勝0敗と全勝し、決勝トーナメントに進みます。
当たり前ですが、トーナメント戦なので1度たりとも負けは許されません。
1つのミスが致命的になってしまいます。
試合終了後、筒香が居残りでフライの守備練習を行っていました。
距離感はつかめたのでしょうか。この成果を今夜活かしてほしいですね。
さて、準々決勝の相手はグループA4位のプエルトリコになりました。
奇しくも11月5日、6日と強化試合を行った相手ですね。
(ちなみに、韓国の相手は同じく強化試合を行ったキューバに決まりました)
8-3、3-2と強化試合では連勝しましたが、果たして?
絶対に負けられない戦いは、まだまだ続きます。
頑張れ!侍ジャパン!!
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【試合結果】
日本 10-2 アメリカ
勝 則本 負 S.シモンズ
本塁打 【日】中田2号(6回3ラン),松田1号(7回満塁)
【ア】M.マクブライド1号(1回ソロ)
投手リレー 菅野 → 則本 → 山崎康 → 増井 → 澤村 – 嶋 → 中村悠
序盤、アメリカにリードを許す苦しい展開でした。
6回に筒香の同点タイムリー、中田の逆転3ランが飛び出して
一気に侍ジャパンに流れが来ました。
さらに7回、筒香の3打席連続となるタイムリーの後
松田にグランドスラム!!
7回以降、アメリカ打線をパーフェクトに切ってとり試合終了。
侍ジャパンが予選リーグを4勝0敗とし、1次ラウンド首位通過を決めました。
それにしても、投打が噛み合ってきましたね~
5番筒香が3打点、6番中田が3ラン、7番松田がグランドスラム
観ていて本当に楽しかったです。
3番の山田が3つのフォアボールを選び3得点にからみました。
アメリカ戦で初スタメンとなった中村晃も3安打。
本日は1次リーグ戦最後となるベネズエラ戦です。
日本は1位通過が決まったので、決勝ラウンドはグループAの4位と対戦します。
グループBの4位は果たしてどこになるのか?
そして、打撃好調の筒香のホームランが観たい!!
今夜も見逃せません。
さて、我らのベイスターズの話ですが
ラミレス監督が来シーズンの打順について語ったそうです。
今シーズンのベイスターズは1、2番が固定できませんでした。
今のところ、ラミレス監督の思惑には
1番石川、2番梶谷、3番ロペス、4番筒香、5番ロマック
という打線があるようです。
まだ気の早い話かもしれませんが、そこは春季キャンプとオープン戦次第でしょう。
注目なのは、やはり「2番梶谷」でしょう。
彼を2番に据えるということは、1番が出塁してバントが少なくなるということです。
果たしてどうなるか、答えは来シーズンの開幕戦に出ます。
ワクワクしながら待っていましょう。
頑張れ!侍ジャパン!!
頑張れ!!横浜DeNAベイスターズ!!
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